SUB-Q(サブキュー)を使用した豊胸術について、ご紹介します。
SUB-Q(サブキュー)とは、何のことなのでしょうか。
SUB-Qとは、最新式のバストアップ法です。粒子の大きいヒアルロン酸を注入することで、希望の大きさや形にすることが可能です。注入直後から、すぐにバストアップを実感することができます。
左右のバストの大きさの違いが気になる方、バストは大きくしたいけれど、バッグを入れるのに抵抗があるという方に、大変お勧めでの方法です。
SUB-Qの効果について、ご紹介しますが、クリニックによっては、ヒアルロン酸とSUB-Qの2種類を組み合わせて使用する場合もあります。
通常のヒアルロン酸は、SUB-Qに比べ、早く吸収されるので、形が変形してくる可能性が高いです。その効果は、2~4年持続すると言われています。少しづつ体内に吸収されていくため、持続させるには、定期的な注入が必要になってきます。
SUB-Qの安全性についてですが、SUB-Qは、ボリュームアップ効果に優れたヒアルロン酸です。プチ整形でお馴染みのヒアルロン酸に比べ、粒子が約10倍ほど大きいのが特徴です。
ヒアルロン酸は、皮膚や関節液など、体内に含まれている成分であるため、アレルギーの心配もありません。
SUB-Qの特徴は、50cc~70ccで、1カップ程度のバストアップが可能となり、感触や見た目も自然です。施術時間も20~30分ほどで終了します。注入後、すぐにバストの大きさを確認できます。 注射をするだけでバストアップが可能です。
個人差はありますが、持続期間は、約2~4年と長く、希望に応じて、追加で注入もできます。もっと大きくしたい場合(片方100cc以上)には、2回くらいに分けて注入することになります。
SUB-Qを注入する量は、サイズによっても変わってきます。
デジカメぷち整形というソフトは人物の顔写真を加工することができるソフトでソフト名だけを聞くとシワ取り注射メニューや目頭切開メニューがあったりしてアイコンはメスの形してるのかな?なんて思ってしまったりしますよね。デジカメぷち整形のソフトは使ってみると簡単に顔写真の加工ができるということなのです。写真館で証明書写真を依頼したりすると、きれいにレタッチしてくれたりしますよね。
人間の顔は普段から見慣れているため素人がすこしいじろうとしても妙に不自然に感じてしまうこともあります。そのため自分でソフトをつかってレタッチができるのはすごいですよね。「デジカメぷち整形」の場合はソフトの方が人間の顔を判断してくれるため位置を「ここに変えたい」と指定するだけでスムーズに加工してくれますよ。目線をきめれば人の顔の各パーツの位置をキチンと特定することができるといった機能は、とてもすごいですよね。普通のフォトレタッチソフトの場合にはユーザのスキルがあってはじめて可能なことなのです。
整形してからのフレーム合成や背景合成が一連の流れになっていますので整形を含めてどなたでも簡単に楽しい写真を作ることができるというコンセプトを感じることができますよ。最近ではデジカメで撮影した写真をそのままメールで送れますし自分の写真や子どもの写真などを綺麗に加工してみたり、ちょっとデフォルメをほどこしてウケを取ってみたり、楽しく遊べるコミュニケーションツールにもなりそうですね。宴会で撮った他の人の顔をいじったりしても楽しいかもしれません。でも本人に送るのは断念しなくてはいけないかもしれませんね。